レイクの増額は会員ページかATMに限度額変更の案内が表示

増額対象であれば限度額変更の案内が表示される

消費者金融がよいのか、それとも銀行カードローンがよいのか。
その選択肢に迷った方は多いでしょう。

 

新生銀行カードローンのレイクは、元消費者金融であり、現在は銀行カードローンです。
どちらのメリットも持っているキャッシングとして人気があります。

 

新生銀行カードローン レイク

 

新生銀行カードローンレイク増額の条件
増額手続方法 レイク問い合わせ「0120-09-09-24」
必要書類 100万円超は収入証明書類
審査時間 最短30分
在籍確認 必要
金利 4.5%〜18.0%
極度額 500万円

 

利用中であれば一度、会員ページを開いてみましょう!
増額対象となっていれば限度額変更の案内が表示されています。

 

レイクATMを利用しても増額が可能な場合にはその案内が表示されます。
もちろん審査はあるものの可能性が高いと判断してよいでしょう。

 

表示がなくてもレイクに電話で増額の申請をすることはできます。

 

消費者金融のまま銀行カードローンに

銀行系消費者金融というのは聞いたことがあるでしょう。
銀行グループに属している消費者金融です。

 

新生銀行カードローンのレイクはその逆です。
消費者金融系銀行、つまり消費者金融に程近い銀行ということになります。

 

ご利用の方は他にはない長期間の無利息期間に魅力を感じたのではないでしょうか。

 

無利息期間があるキャッシングはいくつかあるものの、新生銀行カードローンレイクのように180日間(初めての借入額のうち5万円まで)と長いキャッシングはないでしょう。

 

即日融資も可能、自動契約機もあり、振込みキャッシング、充実した会員サービスなど、消費者金融のレベルの高いサービスを持ったまま銀行カードローンとなりました。

 

ただし、金利も消費者金融時代と変わりありません。

 

一般的な銀行カードローンは上限金利が14.5%前後となっていますが、新生銀行カードローンレイクの上限金利は18.0%です。

 

便利に低金利をプラスした銀行カードローンもある

新生銀行カードローンのレイクは、やはり便利であることは人気の理由になるでしょう。
提携ATMも利用手数料無料となっており、返済に負担が少なくなっています。

 

三井住友銀行カードローンも提携ATMまで利用ができるATMはすべて手数料無料です。

 

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの申込はこちら

 

利用可能ATM 三井住友銀行ATM
@BANK
イーネットATM
ローソンATM
セブン銀行ATM
ゆうちょATM
提携金融機関ATM(借入と残高照会)

 

しかし、決定的に違うところがあります。
それは「金利」です。

 

大きな金額を借り入れるときには金利の違いがはっきりと利息に現れます。
少額のキャッシングでは多少の金利の違いは目立ったものではなかったはずです。

 

三井住友銀行カードローンは低金利であり、融資限度額に応じてどんどん金利がさらに下がるため、大きな融資でも安心ができます。

 

契約極度額 融資利率(変動金利型)
100万円以下 12.0%〜14.5%
100万円超200万円以下 10.%〜12.0%
200万円超300万円以下 8.0%〜10.0%
300万円超400万円以下 7.0%〜8.0%
400万円超500万円以下 6.0%〜7.0%
500万円超600万円以下 5.0%〜6.0%
600万円超700万円以下 4.5%〜5.0%
700万円超800万円以下 4.0%〜4.5%

 

最高水準の銀行カードローンをお探しであれば、三井住友銀行カードローンも確認してみることをおすすめしております。

 

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